週に一度、
全身まるごとリセット。

沖縄県産青よもぎ100%
『BLUE YOMOGI BATH』

沖縄県産青よもぎ100% BLUE YOMOGI BATH
 
全身、青よもぎに包まれる。

お風呂は、
身体を洗うためだけの場所ではありません。

身体を温める。
汗をかく。
香りに包まれる。

身体にも、気持ちにも、
積み重なったものを、
お湯の中でゆっくり手放していく。

そんな時間を、
一週間に一度の習慣へ。


いつものお風呂へ、
青よもぎを一袋。

袋をもみながら、
青よもぎの色と香りを
お湯いっぱいに広げる。

BLUE YOMOGI BATHは、
沖縄県産青よもぎ100%の
全身で青よもぎを味わう、
一週間に一度の入浴習慣です。

 
 
新しい健康法でも、美容法でもない。
沖縄に残る植物の知恵。

沖縄の暮らしに根づくフーチバー
 
沖縄では、よもぎのことを
「フーチバー」と呼びます。

食べる。
飲む。
そして、肌へ使う。

よもぎは昔から、
沖縄の暮らしに身近な植物でした。

薬が今ほど身近ではなかった頃、
暑い沖縄で暮らす人々は、
肌を健やかに保つための植物として、
よもぎを暮らしの中へ取り入れてきました。

BLUE YOMOGI BATHは、
その沖縄の習慣をもとに生まれました。

新しくつくられた健康法でも、
美容法でもありません。

昔から受け継がれてきた植物の知恵を、
今のお風呂へ。

 
飲める品質の青よもぎを、
今度は全身で。

量子食品®︎ 神と青よもぎと同じ沖縄県産青よもぎ
 
BLUE YOMOGI BATHに使用しているのは、
「量子食品®︎ 神と青よもぎ」と同じ、
沖縄県産の青よもぎです。

茎は使わず、
葉の部分だけを使用。

青よもぎの色と香りを活かすため、
低温発酵乾燥で丁寧に仕上げています。

「量子食品®︎ 神と青よもぎ」は、
飲み物や食事へ取り入れやすい
細かなパウダー状に。

BLUE YOMOGI BATHは、
お湯の中でもみながら使えるよう、
葉の形を残して細かくしています。

もとになっているのは、
飲用にも使われている品質の青よもぎ。


香料も、着色料も使用していません。

 
内側から。
全身から。

飲む青よもぎと浸かる青よもぎ
 
「量子食品®︎ 神と青よもぎ」と、
BLUE YOMOGI BATH。

使用しているのは、
同じ沖縄県産の青よもぎ。

違うのは、
暮らしへの取り入れ方です。


飲む青よもぎ

飲み物や食事として、
身体の内側へ取り入れる。

毎日の習慣として、
内側から整えながら、積み重ねていく。


浸かる青よもぎ

青よもぎを、
お風呂という時間へ取り入れる。

全身をお湯へ浸しながら、
身体と気持ちを整えていく。


飲むことと、浸かること。

同じ青よもぎだからこそ、
暮らしに合わせた
二つの取り入れ方があります。

毎日は、身体の内側から。
週に一度は、全身まるごと。

 

一袋を入れて、
揉む。香る。乗せる。浸かる。

BLUE YOMOGI BATHの使い方
 
① いつものお風呂へ一袋

お湯をためながら、
BLUE YOMOGI BATHを一袋入れてください。

一袋10g、一回分です。

事前に煮出す必要も、
専用の道具もありません。


② 袋をもみながら、お湯になじませる

湯船の中で袋を手でもみ、
青よもぎの色と香りを
お湯へ広げてください。

小さなお子さまと一緒に、
袋をもみながら楽しむこともできます。


③ 目元や肩へ乗せる

お湯になじませた袋は、
アイマスクのように目元へ乗せたり、
肩や腰へ当てたりしてお使いいただけます。

気になる場所を、
袋でやさしくさすることもできます。


④ 全身浴以外にも

全身浴だけでなく、
半身浴、足湯、腰湯にもお使いいただけます。

※より濃く使用したい場合は、袋を鍋で軽く煮出し、煮汁と袋を浴槽へ入れる方法もあります。


 
温度で変わる、
青よもぎの感じ方。

BLUE YOMOGI BATHのおすすめ入浴方法
 
しっかり汗をかきたい日は、42度

よもぎ蒸しに近い感覚で入りたい方は、
42度ほどのお湯で半身浴を。

30分ほどを目安に、
水分を補給しながら、
無理のない範囲でお入りください。


じんわり温まりたい日は、40度

ゆっくり身体を温めたい日は、
40度ほどのお湯で。

全身浴や半身浴で、
その日の身体に合わせて
お入りください。


おやすみの2〜3時間前に

夜に使用する場合は、
おやすみになる2〜3時間前がおすすめです。

お湯で上がった体温が、
時間をかけてゆっくり落ち着いていく頃に、
おやすみの時間を迎えます。

※高温での入浴や長時間の入浴は、体調に合わせて無理のない範囲で行ってください。


 
身体が教えてくれたこと。

実際にBLUE YOMOGI BATHを
使用した方から、
こんな声が届いています。

「私の場合は、飲むよりもお風呂の方が、
青よもぎを体感しやすかったです。」
「飲む青よもぎは、続けながらじんわり。
お風呂は、入っている間に分かりやすく感じました。」
「入浴してからしばらくすると、
じんわり汗をかき始めました。」
「自宅のお風呂なのに、
よもぎ蒸しをした後のような感覚がありました。」
「青よもぎ風呂へ入った日は、
ぐっすり眠れたように感じました。」
「いつもより深く眠れたような感覚がありました。」
※感じ方には個人差があります。

 
温めるために、
余計なものはいらない。

青よもぎの自然な香りと温かさ
 
香料で、
癒されたように感じさせる。

着色料で、
植物らしく見せる。

BLUE YOMOGI BATHは、
そのどちらも必要ないと考えました。

使用しているのは、
沖縄県産の青よもぎだけ。

自然由来のものは、
やさしいだけ。

そう思っている方も、
多いかもしれません。

けれど、
BLUE YOMOGI BATHを通して
私たちが感じてほしいのは、

「自然のものだけで、
こんなに身体が温まるんだ。」


という感覚です。

化学的につくられたものにも、
それぞれの良さがあります。

そのうえで、
自然の力や、植物が持つ力の素晴らしさを、
ご自身の身体で感じてほしい。

それが、
BLUE YOMOGI BATHが生まれた理由です。

 
こんな方におすすめです

・お風呂でしっかり汗をかきたい方
・よもぎ蒸しが好きな方
・よもぎ蒸しへ通いたくても、なかなか時間が取れない方
・身体や手足の冷えが気になる方
・ぐっすり眠りたい方
・睡眠不足が続いている方
・慢性的な疲れが気になる方
・肩や腰の重さが気になる方
・肌や頭皮の調子が気になる方
・女性特有の身体のゆらぎが気になる方
・おやすみ前に身体を温めたい方
・青よもぎの味が苦手な方
・植物本来の香りを感じたい方

 
よくあるご質問
「量子食品®︎ 神と青よもぎ」と同じよもぎですか?
はい。同じ沖縄県産青よもぎを使用しています。

茎を使わず、葉だけを使用し、低温発酵乾燥で仕上げています。

違いは、主に加工する細かさです。

「量子食品®︎ 神と青よもぎ」は細かなパウダー状に、BLUE YOMOGI BATHは、お風呂の中でもみながら使える形に仕上げています。

飲用にも使われている品質の青よもぎですが、本商品は浴用としてお使いください。
どのくらいの頻度で使うのがおすすめですか?
週に一度を目安にお使いください。

ゆっくりお風呂へ入れる日や、身体を温めたい日に取り入れるのがおすすめです。

お好みに合わせて、使用頻度を増やしていただいても問題ありません。
事前に煮出す必要はありますか?
煮出す必要はありません。

お湯をためながら一袋入れ、入浴中に袋を手でもみながら、青よもぎをお湯へなじませてください。

より濃く使用したい場合は、袋を鍋で軽く煮出し、煮汁と袋を浴槽へ入れる方法もあります。
子どもと一緒に使えますか?
小さなお子さまと一緒にお使いいただけます。

湯船の中で袋を一緒にもみながら楽しむこともできます。

初めて使用する場合やお肌が敏感な場合は、短い時間から様子を見ながらご使用ください。
敏感肌でも使えますか?
沖縄県産青よもぎ100%の入浴剤です。

お肌が敏感な方は、最初は短い時間から様子を見ながらご使用ください。

使用中または使用後に異常を感じた場合は、使用を中止してください。
袋はどのように使いますか?
湯船の中で袋を手でもみ、青よもぎの色と香りをお湯へなじませてください。

お湯になじませた後は、目元へ乗せたり、肩や腰へ当てたり、身体をやさしくさすったりしてお使いいただけます。
全身浴以外にも使えますか?
半身浴、足湯、腰湯にもお使いいただけます。
おすすめのお湯の温度はありますか?
しっかり汗をかきたい方は、42度ほどのお湯で半身浴をする方法がおすすめです。

30分ほどを目安に、水分を補給しながら無理のない範囲でお入りください。

じっくり身体を温めたい方は、40度ほどのお湯がおすすめです。
いつ入るのがおすすめですか?
夜に使用する場合は、おやすみになる2〜3時間前がおすすめです。

青よもぎの香りとお湯の温かさを感じながら、お過ごしください。
青よもぎの味が苦手でも使えますか?
青よもぎを飲むことが苦手な方にもおすすめです。

お風呂では味ではなく、植物本来の香りとして取り入れられます。

 
製品概要

商品名:BLUE YOMOGI BATH
ブランド:BLUMOGI
名称:よもぎ入浴剤
原材料名:よもぎ(沖縄県産)
内容量:10g(一袋・一回分)

【 使用方法 】
お風呂へ一袋入れ、入浴中に袋を手でもみながらお使いください。

袋を目元や肩などへ当てたり、身体をやさしくさすったりしてお使いいただけます。

半身浴、足湯、腰湯にもお使いいただけます。

【 保存方法 】
直射日光、高温多湿を避けて保存してください。

 
週に一度、全身まるごとリセット
 
毎日は、身体の内側から。
週に一度は、全身まるごと。

毎日は、
飲み物や食事として
青よもぎを身体の内側へ。

そして週に一度は、
青よもぎに包まれる。

一週間に一度。
全身で青よもぎを味わう時間を、
暮らしの習慣へ。

週に一度、
全身まるごとリセット。