腸から、すべてを若返らせる。

玄米酵母液

 
健康のために、
何を食べていますか。

 
身体にいいものを食べる。
足りないものを補う。
食べてはいけないものを減らす。

健康を考えるほど、
食べることは難しくなっていきます。

でも本来、食べることは
もっと日常にあるもの。

健康のために何かを足す前に、
毎日の「食」そのものを見つめ直す。


玄米酵母液の話は、
そこから始まります。
 
 
日本の健康を変えるなら、
食卓から。

なぜ、玄米酵母液が生まれたのか。

なぜ「飲む」だけではなく、
料理に使ってほしいのか。

そして、食を通して
どんな未来を目指しているのか。

玄米酵母液の開発者、
Hand MADE JAPAN株式会社 代表 倉本紗江さん、
Kami - 神 - store 深見が語りました。

Kami - 神 - × 玄米酵母液で、
日本から「病」を消し去る【対談動画】


 
なぜ、すべては
腸からなのか。

 
私たちの腸内には、
さまざまな種類の細菌が存在しています。

善玉菌。
悪玉菌。
日和見菌。

大切なのは、
ひとつだけを見ることではなく、
腸内環境全体に目を向けること。

そして腸を考えていくと、
必ず行き着くものがあります。

毎日、何を食べているか。
 
 
食べることは、
毎日のことだから。

 
一度だけの特別な食事ではなく、
毎日、何度も繰り返す食事。

朝に食べるもの。
昼に食べるもの。
夜、家族と囲むもの。

自分が食べるものも、
子どもたちが食べて育つものも、
すべて同じ「食」です。

身体を考えることは、
毎日の食を考えること。

 
 
健康を、
特別なことにしない。

 
健康のために、
新しい習慣を増やす。

それも一つの方法です。

でも、毎日必ずしている
「食べること」が変わればどうでしょう。

新しい健康法を増やすのではなく、
いつもの食事そのものを見直す。


その方が、
ずっと自然なのかもしれません。
 
 
家族に、
腸活をさせなくていい。

 
自分一人ならできることも、
家族全員となると難しい。

子どもに食事を制限させる。
家族それぞれに何かを続けてもらう。

そんなことをしなくても、
家族は毎日、同じ食卓を囲んでいます。

健康を、
家族の「努力」にしない。


いつもの食事の中でできることなら、
家族みんなの日常になります。
 
 
「身体にいいから食べて」を、
もう言わなくていい。

 
身体にいいから。
健康のためだから。

それだけでは、
毎日の食事にはなりません。

「おいしい。」
「また食べたい。」

だから、また食卓に並ぶ。

我慢して続ける健康ではなく、
おいしいから続いていく食へ。

 
 
始まりは、
「子どもたちに玄米を食べてほしい」。

 
玄米を食べてほしい。

でも、
硬い。
食べにくい。
子どもが食べてくれない。

そんな玄米を、
子どもたちにも食べてもらいたい。

「身体にいいから食べる玄米」から、
「また食べたい玄米」へ。


その想いが、
玄米酵母液の原点です。
 
 
そこで生まれた、
玄米酵母液。

 
開発者が目を向けたのは、
日本人にとって身近な玄米。

玄米に関わる微生物の中から、
酵母に着目しました。

約15年前から試行錯誤を重ね、
毎日の食卓へ取り入れられる形へ。

そうして生まれたのが、
玄米酵母液です。
 
 
飲むだけでは、
もったいない。

 
玄米酵母液は、
そのまま飲むこともできます。

けれど開発者が、
特に伝えていることがあります。

「玄米酵母液を使って、
料理をしてほしい。」


健康のための一杯を増やすのではなく、
いつもの料理の中へ。

それが、玄米酵母液の使い方です。
 
 
いつもの料理が、
変わる。

 
開発者が語る玄米酵母液の特徴の一つが、
食材の食べやすさ。

えぐみ。
アク。
臭み。

そうした食材のクセをやわらげ、
香りを引き出す。

身体のためだけではなく、
毎日の料理を、
おいしく食べるために。


だから、料理に使います。
 
 
玄米ご飯だけでは、
もったいない。

 
玄米を炊く。
毎日の主食に。

肉や魚に使う。
調理前の下ごしらえに。

野菜に使う。
えぐみやアクが気になる食材にも。

汁物や煮物に使う。
スープ、鍋、おでんなどにも。

玄米酵母液は、
加熱する料理にも取り入れられます。

発酵を、特別なものにしない。
いつもの料理の中へ。

 
 
毎日使うものだから、
素材から。

 
玄米酵母液をつくる、4つの素材。

01|自然栽培の玄米
玄米酵母液の出発点となる玄米。

02|サラサラ黒糖
発酵のために使われる黒糖。

03|海の塩
素材の一つとして選ばれた塩。

04|浄水
玄米酵母液の土台となる水。

毎日の料理に使うものだからこそ、
何からつくられているかも大切に。
 
 
源液から、
約2Lの玄米酵母液へ。

 
お届けするのは、
玄米酵母液のもとになる
玄米酵母【源液】です。

源液1袋から、
合計約2Lの玄米酵母液に。


STEP 01|源液を準備
冷凍で届いた源液を準備します。

STEP 02|浄水を加える
源液に浄水を加え、合計約2Lにします。

STEP 03|冷蔵保存
完成した玄米酵母液は冷蔵庫で保存し、
7日以内を目安にお使いください。

※源液のまま使用せず、購入先・同封の案内に従って希釈してください。
※希釈後、使用を始めるまでの保冷時間も購入先の案内をご確認ください。
 
 
▼ 動画で見る|玄米酵母液の作り方


 
特別な健康法を、
食卓からなくす。

 
朝のスープに。

お昼のおかずの下ごしらえに。

夜のご飯や煮物に。

玄米酵母液のために、
特別な料理をつくる必要はありません。

いつもの料理に使う。
家族は、いつも通り食べる。


それくらい自然に、
毎日の食卓へ。
 
 

 
一つの家庭から、
日本の食卓を変えていく。

 
Hand MADE JAPAN株式会社
代表 倉本 紗江

玄米酵母液を届ける
Hand MADE JAPAN株式会社 代表・倉本紗江さん。

倉本さんが見つめているのは、
商品だけではありません。

毎日つくる料理。
家族で囲む食卓。
そして、その先にある暮らし。

一つひとつの家庭の食卓から、
日本の食を変えていきたい。


そんな想いで、
玄米酵母液を届けています。
 
 
健康を、
特別なことにしない。

 
健康のために、
特別なものを食べるのではなく。

毎日のご飯を、おいしく食べる。

家族で、同じ食卓を囲む。

「おいしいね」と笑って、
また明日も食べる。

そんな何気ない毎日の積み重ねが、
私たちの身体をつくり、
これからをつくっていく。

だから、
何を食べるかは、
どう生きるかにつながっている。

食べることは、生きることの基本。

そして、

食は、人の道しるべ。

特別な健康法ではなく、
毎日の食卓から。

玄米酵母液